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ちろぴのめるの何でも屋:第2話 初めてのお客さん!
ここは何かしらあって建った1件のお店
名前は「ちろぴのめるの何でも屋」
ちろる、ぴの、めるが何でも屋をしながら楽しく暮らしている。
める「1週間たってもお客さんこないねぇ」
ちろる・ぴの「・・・平和だからいいんじゃない?」
める「何でも屋を始めた意味とは・・・」
ちろる「あっ、、、、意味がなくなっちゃう!?」
める「いまさら気づいたのか、、、」
ぴの「じゃぁ、客を呼べばいいんだよ!」
める「うーん、、でもどうやって、、?」
ちろる「客よ来い~~」
める「そんなんでくるわk」
?「こんにちは、、あ、あの・・何でも屋ですかぁ?」
める「来た・・・」
ちろる「えっと、、、名前と依頼をお願いします」
ぴの「こんちゃ~~」
?「私の名前は、モモです。」
ぴの「もも様?こんにちは!」
める「依頼は何でしょうか?」
もも「えっと、、犬のピンクちゃんがいなくなってしまって、、、」
める「それはt大変ですね」
ちろる「でも、ちろぴのめるの何でも屋だったら大丈夫!」
ぴの「ピコット解決します!」
める「あ、、ちょっと待っててくださいね」
もも「ぴんくちゃんとよんで喜ぶポケモンがももです。」
める「オッケーです」
ーーーーーーーーーーーーー公園
ぴの「このパモ可愛い!ももちゃーん」
パモ「・・・」
ぴの「違うかぁ」
ちろる「こっちのパピモッチは?ももちゃん」
パピモッチ「・・・」
ちろる「違うかぁ・・・・」
める「この、コノヨザルは?ぴんくちゃん」
ちろる「ちょっとちょっと絶対違うって」
ぴの「そうだよ・・怖いよ」
める「いいじゃん。ぴんくちゃーん」
コノヨザル「こののの♪」喜んでいる))
ちろる・ぴの・める「まじか・・・」
こうして無事、ぴんくちゃん?を飼い主に渡すことができました
続く