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不良さんと副生徒会長さんの恋物語
青×赤 ちょっとR&赤病みあり
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わたしが得するりうまろです。りうまろってなんかいいですよね。
えっちな雰囲気も病み系な雰囲気も先輩後輩系の雰囲気も学生っぽい雰囲気も会社員っぽい雰囲気も
似合っててだいすしなかっぷりんぐです。
推しはないさんだけど!!!!ww
赤side
不良さんと付き合って数か月。
今のところ、ほとんどの人にバレていない。
バレてるとしたら…
水「ん?なに?りうちゃん。」
このおてんばさんくらいだ。
でも正直納得だ。
自分たちは特に恋人っぽいこともしてないのだ。
キスやら手をつなぐやらデートするやら…まぁ、全然していない。
というか、したことがないのだ。
一緒にお昼ご飯を食べたり、一緒に帰ったり、家に泊まったりすることはあるものの
それ以上のことはしたことがない。
まぁ…別にしたいともしたくないともなんとも思わないのだが…。
水「ねね!りうちゃん。」
赤「なに?」
水「最近いふくんとどんな感じ~?」
赤「特に何も。」
水「え~!!なんかないの?例えば、手つないだ~とかデートした~とか。」
赤「あるわけないじゃん。俺がすると思う?」
水「もぉ~…これだからツンデレは…。」
赤「ツンデレじゃない。」
水「僕知ってるよ?本当はめっちゃくちゃいふくんのこと大好きで大切で、独占欲強いのくらい!」
赤「違うって…//」
水「ほら~照れてる!本当なんでしょ??ね!」
赤「はぁ…//もう二度といむと話さない。」
水「えちょ!それは困るって!」
赤「じゃあ、さっきの言葉全部なかったことにして。」
水「わかったわかった!!ごめんごめん!」
赤「はぁ…。」
水「りうちゃん、何気に副生徒会長なのに喧嘩強いよね。口喧嘩も暴力の方も。」
赤「どういう意味で言ってるのかはわからないけど、褒め言葉として受け取っておくね。」
そして強めににらみつけた。
水「ひっ…。」
青「りうら~。」
俺の教室にやってきた、不良兼先輩兼彼氏。
≪え!?あの不良のいふさんがここに!?
≪てかめちゃくちゃイケメンじゃない!?
≪りうらとどういう関係なんだろ…
赤「どうしたの?まろ。俺の教室来るなんてめずらしいね。」
青「だってお前連絡つかへんし。一緒に昼食おうと思って連絡したのに…。」
赤「あ、ごめん。今日は普通にいむと食べちゃった。」
青「え…うせやん…。」
赤「…んじゃあ、お詫びとしてまろんち行ってもいい?晩御飯作ってあげるから。」
青「ほーん…ええよ。しゃーなしな。てか泊れ。」
むすっと拗ねながらも了承してくれた。
赤「いいよ。んじゃあ、放課後校門で待ってて。一緒に帰ろ。」
青「OK~んじゃな~。」
そしてにこって笑った。
あれで打ち抜かれた生徒はどれくらいいるのだろうか。
ちなみにその中の一人は俺。
≪ちょりうらくん!!あの不良とどういう関係なの!?
≪そうだそうだ~!!!
赤「え、うーん…。」
少し言葉を濁していると
青「ちょっと言えない関係♪」
会話を聞いていたのか、無理やりドアを開けて会話に入ってきた。
赤「はぁ…まろ。急に教室入ってこないで。」
青「ごめんやって。」
≪ちょっと言えない関係って…どういうことだ…?
≪黙ってなさい。今はこの尊い絡みを目に焼き付けなければ…。
青「りうら~、やっぱ一人でご飯食べるのつまんないからついてきてや。」
赤「え、もうあと10分でお昼休み終わるよ?」
青「それでもええから。できるだけりうらといたい。」
≪ごふっ…すまぬ…ここらで死ぬ…。
赤「…10分だけだからね、?//」
青「それでもええよ。」
そしてまろが俺の手をつかんで、走り出した。
その間にも軽く悲鳴のような歓声のような声が聞こえたり、聞こえなかったり…。
赤「てかさっきのなに?ちょっと言えない関係♪って。」
青「ん~?そのまんまの通りやで。」
口の中に食べ物を放り込んで食べている、まろ。
なんかいつもはねこだけど、今日はりすみたい。
赤「もしこの関係友達にバレたらどうしてくれんの?」
青「そんときゃ、俺の彼女~♩ってマウントとるだけやで。」
赤「はぁ…だからこんな不良と恋愛したくなかったんだよ。」
青「でもりうらは惚れちゃったんやろ?こんな不良に。」
赤「まぁ…//」
青「そんな可愛い真面目さんに、俺も惚れちゃったってわけ。」
青「だから、絶対離れないでな?」
その瞬間、まろの顔が急に近づいてきてそのまま唇が重なった。
赤「っは!?//ちょ、ま…//」
青「返事は?」
赤「なんの!?//」
青「離れないでな?って言ったらなんて答えるのが正解ですか?副せいとかいちょーさん♪」
赤「…//はい、もちろん…//」
青「えらいえらい。」
わしゃわしゃと俺の髪をぐしゃぐしゃにしながら撫でるまろ。
赤「ポンパ崩れるからやめて。」
青「無理。りうらがかわいいのが悪い。」
赤「かわいくないっての…//」
青「俺にとってはくっそ可愛いけど?」
きーんこーんかーんこーん…きーんこーんかーんこーん…。
赤「っほら!予鈴なったから帰るね!ばいばい!//」
青「おー。気を付けてな~。」
赤「まろもさぼらないで、ちゃんと授業受けてよね!」
青「はいはーい。」
赤「はぁ…///」
さっきのなんなの!?あれ!!!!!
かわいいかわいいとか、急にき、ききききききキスしてき…///
水「りうちゃー…ん?」
水「めっちゃ顔赤いけど…なんかいふくんとあった?」
赤「な、なんもないけど!?////」
びっくりして声が裏返ってしまった。
水「…ふ~ん♪」
彼は俺の耳に語り掛けるように話し始めた。
水「あとでマシンガンレベルで質問するから、覚悟しといてね?」
赤「チッ…ごめんだけど、今日はまろと帰るから無理だね。」
水「じゃあ、明日話せばいいだけの話だよ?」
赤「じゃあもう不登校になる。」
水「じゃあ無理やり不法侵入する。」
赤「じゃあ通報する。」
こんな感じで意味の分からない会話をしながら、授業が始まった。
青side
やば、なんか無意識にキスしちゃってた。
アホやん、俺。
青「いや、まぁ、かわいすぎるりうらが悪いってことで。」
黒「どこが悪いねん。」
青「うぉ、アニキや。」
黒「うぉ、アニキや。じゃないねん。お前の独り言っていうか心の声、全部俺に聞こえとるから。」
青「え、嘘。声に出てた?」
黒「おん。ばりばり。」
青「…ま、アニキはわかっとるからええか。」
黒「ずっとずっとりうらりうら言われる俺の身にもなれや。」
青「むーり!」
青「…。」
授業が終わり、放課後になった。
いつものようにりうらを待つために、下駄箱にいた。
青(おせぇな…どしたんやろ、あいつ。)
少し心配になっていると
一つの通知がスマホに入った。
青(なんやろ…。)
そこにはりうらと表示されたアカウントから
「たすけて」
と来ていた。
青「…!?!?」
その瞬間、もう一通届いた。
「こえださないで」
その通知を見た瞬間、りうらから電話がかかってきた。
その電話に出ると
≪おとなしくしてよ~、副せいとかいちょーさん。じゃないと生徒会長さんに全部言わなきゃいけないよ~??
『あの青髪の不良と付き合ってることと~、男にカラダ売ってることと~、親に暴力ふられまくってること~♩」
なんとなく、俺の体がさーっと青白くなっていくのがわかる。
このままじゃ、りうらが危ない。
俺はその電話の音声を聞きながら、どこにいるか突き止めることにした。
赤「やめ、ろ…俺にはいくら手出してもいいけど、まろだけには…。」
≪へぇ~?それだけあの不良のことたいせつなんだ~。
≪じゃあ、あの青髪に迷惑かけなければりうらくんになーんでもしていい、ってことだよね?
赤「それでいい…それでいいから…。」
≪じゃあ、服ぬごーね?♡
≪え、俺らで脱がせればいいじゃん。
≪じゃあ、そうしようぜ。
赤「やめっ、はなせ…!!」
≪めんどくせぇやつだなぁ!?
その瞬間、ごんっ、と鈍い音が鳴った。
多分思いっきり蹴られたのだろう。
いらつきと同時になにもできない俺に嫌悪感を感じる。
青(とりあえず、ほとけ。ほとけにきいたらなにかわかるかもしれん。)
そう信じて、おそらくほとけがいる教室に行くことにした。
赤side
頭がいたい。
叫びすぎて喉がいたい。
殴られて体中が痛い。
もうなにもかんがえたくない。
≪じゃあ、挿れるよ~?♡
その瞬間、俺の中におもいっきり汚いモノをぶっこまれた。
痛い。
つらい。
苦しい。
手も足も拘束されて、なにもできない。
喉が痛くてもう叫ぶことがあまりできない。
まろごめん。
こんな俺でごめん。
浮かれてた俺が悪かったんだ。
こんな俺がまろと付き合えたって。
うれしくて浮かれてた。
呼吸ができない。
助けて。
助けて、まろ。
≪はぁ…まじでこいつのナカいいんだけど…♡
気持ち悪い。
キモイ。
≪このままナカにだしちゃお…♡
赤「ぃ”や…だ”…!!」
虫の声で叫ぶ。
≪あー、まじでこいつうるせぇな。も一発殴っていい?
≪いーよ。意識飛ばない程度でな?
≪さーて、よいしょっと!!!!
思いっきりまた頭を叩かれた。
それと同時に俺のナカに出されてしまった。
赤「う”っ…く”…。」
涙がぽろぽろ出てくる。
頭も体も全部痛い。
その時、勢いよく体育倉庫の扉が開いた。
もう目も開きたくなくて、ずっと耳を澄ませていた。
そしたら聞き馴染みのある声だった。
青「俺の彼女に手出すな。」
≪おっ?噂をしたら、こいつの彼氏さんと…バカで有名なほとけさんですか~?ww
水「バカ、じゃなくてりうちゃんの親友ですけど?」
≪そーいえば彼女さん、俺らと浮気しちゃったんでもう不良さんはは用済みだっつーの!ww
青「っそ。」
その瞬間、ドギツイ音とともに一人が壁の方に飛ばされた。
青「俺とほとけを怒らせたのと、りうらを傷つけた罰、ちゃんと受けろよ?」
ドギツイ音とともに、どんどん殴ってきたやつらが倒れていく。
少し目を開くと
水「りうちゃん!!!こんなにされて…。一旦保健室行こう。ね?」
赤「ぅ”ん…。」
俺はいむにされるがままに身を預け、おんぶをされた状態で保健室まで行った。
赤「ありがと…。」
水「全然大丈夫だよ。…気づけなくてごめん。僕、りうちゃんがあの人たちに連れ去られるところ見たのに止められなくて…。」
赤「大丈夫だって。別にそんなひどいことされたわけじゃ、ない、し。」
水「どこが!?こんなにりうちゃん傷つけられて…。そりゃあいふくんもあんなに激おこぷんぷん丸なるって感じなのに…。」
水「…言いたくなかったらごめんね。その…。」
水「さっき、あいつらになにされてたの?」
いつもより柔らかいけど、どこか厳しいような声色。
赤「な、なんもされてな…。」
水「なんもされてないわけないでしょ。」
俺の言葉を遮りながら入ってくる、いむの声。
赤「ほんとになんもないから…。」
水「…りうちゃん。嘘ついてるの、わかりやすすぎるよ?」
水「僕、知ってるんだよ?りうちゃんのこと、ちゃんと。」
水「ちゃんと、見てるんだよ?」
水「放課後、憂鬱そうな顔してるの。あれ、家に帰るのが嫌なんでしょ?」
水「…りうちゃんの過去のこと、全部わかるわけじゃないけどなんとなく勘づいてるよ。」
あー、またかな。
また、見放されちゃうかな。
気持ち悪いって。
知ってるよ。
やめて。
そんなまっすぐな目で俺を見ないで。
俺は穢れてるから。
そんな純粋な目で見られたら、俺は壊れちゃうから。
ここにいる意味がなくなっちゃうから。
結局カラダは大きくなっても、心は小さいときのまんま。
ただ、愛情が欲しいと喉から手が出るほど縋っているあの時のまんまだ。
怖い。
怖いよ。
赤「ッあ…そのッ…ちがッ…」
うまく言葉が出ない。
やばい、発作起きちゃった。
抑制剤は教室にあるっていうのに。
赤「は”ッ…あッ…ふ”ッ…。」
うまく呼吸できない。
いつもできるのに。
なんでできないの。
俺ってやっぱだめなんだ。
ダメな子なんだ。
生きてちゃだめなんだ。
気持ち悪いもんね。
もう、このまま呼吸できないまま死のうかな。
大っ嫌いなこの体ともおさらばできるしね。
水「!?りうちゃん!?」
赤「だ”い”じょ、ぶ”だ”か、ら…」
水「大丈夫なわけないでしょ!?…りうちゃん、僕の真似してね。」
あぁ、俺迷惑かけてばっかじゃん。
心配かけまくって、迷惑かけまくって。
俺ってやっぱ害な存在でしかないのかな。
赤「ご”め”ん”な”さッ、ゆ”る”しッて…く”だ”さッ…」
水「りうちゃ…!!!!」
そのまま意識を失った。
青side
青「てめぇら…!!りうらになにしやがったんや…!?」
≪うっせぇよ…お前には関係ないだろ!
青「なんや!?まだ殴られたいん!?」
≪…くっそ。
青「はよ言え。今すぐ。」
≪…最初に殴って、そっから服脱がして犯して、それでも抵抗するから殴った。
殴って、犯して…????
その瞬間、さらに怒りが爆発した。
青「もういい。お前らのこと、ここでぶっ殺す。」
殴ろうとしたとき
水「いふくん!!!!」
後ろからほとけの声が聞こえた。
水「どうしよう…りうちゃんがッ…。僕のせいで…。」
青「…ッチ。お前ら、覚えとけよ。ほとけ、今行く。」
青「んで、どした?」
水「りうちゃんに、なにされたか聞こうとしたの…でも、僕聞くのへたくそでりうちゃんのこと、傷つけちゃって…ッ倒れちゃったの…ッ。」
震えた声で伝えるほとけ。
水「ごめんなさい…。」
青「倒れた…んや…。」
なんで…?
なんで俺は彼氏なのにそれくらいもわからないのだろうか。
それくらいもわからない俺に呆れる。
なんでなんもわかってあげられへんかったんやろ。
今まで辛いことばっかの人生だったやろうに。
青「とりあえず保健室行こうや。」
水「うん…。」
青「りうら…。」
そこには苦しそうな顔をしながらベッドに横たわっているりうらがいた。
水「とりあえずベッドに寝かせたんだけど…。」
どうしよう。
なにか。
俺にできることないかな。
青「っあ。」
そういえばりうらが前、こんなことを言っていた。
_____数週間前
赤「…あのさ、俺倒れたらこの薬あげてね。」
青「…?なんか病気でも…?」
赤「あー、うん。まぁ、そんな感じ。」
青「そっ。おっけ把握。」
青「薬…りうらが持ってるわけないし…教室、か?」
水「なにいふくんぶつぶつ言ってるの!!なんかおもいついたの!?」
青「ほとけ。教室からりうらの薬とってこい。多分スクバか机の中。」
水「わかった…!!任せたからね!!!」
そうして走り去っていった。
青「…あるとええんやけど。」
赤「ぅ”…ぁ…。」
青「りうら…!?」
赤「まろ…たすけ…いやだ…痛いよ…。」
青「大丈夫、大丈夫だから。俺がおるから…。」
赤「ぅ…ま、ろ…。」
くりっとした目を開いたりうら。
その目には恐怖と涙が存在していた。
青「大丈夫。ここにはもうあいつらはおらんで。」
赤「そ、っか。ありがと…。」
その時、りうらが少し目を見開いた。
赤「くす、り…。くすりほしッ…。」
青「ちょっと待ってな。今、ほとけが取りに行ってるからあと少しで薬飲めるで。」
赤「わか、った。」
赤「…まろッ…俺のこと嫌いにならないで…。」
青「ならへんよ。なるわけないやん。」
赤「俺、最低なのに…?」
青「りうらが最低だったら、俺はもっと最低だっつーの。」
青「りうら。一回聞け。」
そして無理やり顔を俺の方に向けさせた。
青「りうらが今までどんなことされてきて、どんなことしてきたんかはわからん。それでも。俺はりうらのことが好きや。」
青「どんなりうらでも、俺はりうらのことを愛すよ。」
青「やから、自分のことなんか責めんな。これからは俺がちゃーんとりうらのこと、守るから。な?」
赤「う、ん…俺も好き…」
青「んふふ。ありがと。」
水「はぁはぁ…あったよ!いふくん!…って。」
青「っあ。」
そういえば無意識にりうらのことを抱きしめていた。
安心させるためだと言えど、ほとけはその光景が衝撃的だったらしく開いた口がふさがらない様子だった。
青「…w早く薬貸せ。」
水「…っえ、あ、うん。」
アホみたいな顔をしながら俺に薬を渡した。
青「りうら、口開けて。」
赤「あーー。」
え、ばりかわいい。
青「ほとけ水。」
水「あ、はい。りうちゃんの水筒。」
青「Nice.たまには有能やな。たまには。」
水「一言余計!」
青「はい、りうら飲める?」
赤「うん。だいじょぶ。」
そして無事飲み込んだ。
赤「ん。飲んだ。」
青「うん。えらいえらい。」
そしてわしゃわしゃと髪をなでてあげた。
ほとけは引いた顔してたけど。
青「…なぁ、りうら。」
赤「ん?」
青「今回のこと、先生にいってもええんか?」
赤「…まろが言いたいんだったら。」
青「じゃあ言うわ。りうらがあんなのにあんなことされてた思うとくっそ腹立ってしかたねぇから。」
青「殴っても殴ってもイラつく。ほんまに。」
赤「俺は別に平気だって。」
青「りうらが平気でも、俺は平気やない。」
赤「…ねぇ、まろ。」
赤「いや、いふ先輩。」
青「…?」
赤「俺のカラダ、先輩で上書きして。」
青「…その言葉の意味、わかっとんの?」
赤「わかってるから、言ってるんだよ?」
青「はぁ…俺の家行ったら覚悟しとけな?」
赤「…//」
ガチャ
りうらside
まろの家に入った瞬間、手をやさしくつかまれ速攻まろの部屋に連れ込まれた。
ドサッ
青「…ほんまにええんよな?」
赤「いいよ。早くちょーだい?」
_______途中から
グポオパチュパチュパンパンパンッパンパンパンッ___♡
赤「ん”ぅ”ぅ?!♡♡♡ぁ”ぁ”ぁ”あ”あ”あッッ‼♡♡♡」
青「かわええよ、りうら。」
赤「ぁ”ぁぁ”ぁああ”ああ”あ”ッッ__‼!♡♡♡」
ビュルルルル…
青「りうら、まだまだデキるよな?」
赤「うん♡」
___________Fin
え、あの私ベルーナ2日目参戦したんですけど
りうまろの絡み&青組の絡み多くて死にました。
私の二大だいすしかっぷりんぐなので覚えてください(?)
てかあの私の偏見なんですけど
りうさんは誘うとき、小悪魔っぽそう。えろいですね🙄
てかRうまいのか下手なのかわからん…多分下手ラインですね。