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【mmmr】盲目の愛
公開中
【Prologue】遅刻
めるら
「ーまたか・・・。」 私はめめさんとウパさんの三人でよくディスコに集まり遊んでいる。 週二回、くらいかな。 いっつも私が遅刻してるけど最近は2人が遅刻している。 とても心配だ。 でもシェアハウスしてるからすぐ行けばいいだけだけど。 そう思った背後に気配がした。 「mmさん、upさん!?」 やっと来たんだ・・・・。 「ふふwいい反応!」 「ですね〜!」 「mmさん、何します?」 そんな、他愛もない会話がいつまで続いているなんてことはなかった。
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目次
1......【Prologue】遅刻
2......【第一話】拒絶のノイズ
【mmmr】盲目の愛
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