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女子怖すぎ!!!
妄想する人
みなさん分かりますか?女子って怖いんですよね?(圧)つまり女子は怖いという事です。ここはテストに出てくるので覚えといていください。
とある友達との帰り道
主人公 「女子881ってほんとやばいよね、」
イケメンな男友達 「だよね~」
僕たちはそんな内容が薄すぎる陰口をしていた。その次の日には終わることを知らず
--- 翌日 ---
女子たち 「ひそひそ、ひそひそ、」
主人公 (なんか女子たちが小声で話してるな~何について話してるんだろ?)
女子1 「主人公ってさ、女子881の悪口いってた奴じゃん、やばくない?あいつのせいで、女子881ちゃんちょっとやんじゃってるよ、」
女子2 「やば!女子881は確かにヤバいけどさ、ありえなくない!」
女子1 「だよね!もうこれ先生にいっちゃお!」
女子2 「うん!それがいいよ!」
そういい先生の元へ向かってった。
女子1 「先生~、あの~主人公さんが女子881さんの悪口をいってました。そのせいで女子881さんがちょっとやんじゃってます。」
先生 「それは、だめだね、後で注意しとくよ、主人公くん、ちょっと廊下来てくれるかな?(圧)」
主人公 「っあ、はい分かりました。」
そして主人公は廊下にいった。
先生 「何で呼ばれたか分かる?」
主人公 「すみません、ちょっと分かりません。」
先生 「女子881さんに陰口いったからだよね?」
主人公 (もしかしてあの友チクった?いやでもそんなことするような人じゃない、もしかしてあの陰口を言っている所を見られた!!!だとしたら説明がつく、女子の世界はカラスなみに情報伝達速度がやばいからだとしたらなんでその友はチクられなかったんだ?もしかしてあの人がそんなことするわけない、たまたま通りかかっただけって思ったのか?だとしたら説明がつく、あの人はファンクラブが出来るほど超絶イケメンだもんな、だから見た人はその事実を受け入れられなかったのか、)
先生 「聞いてる?!」
主人公 「っあ、すみません、」
先生 「今回は謝るだけで済ましたけど次やったら済まされないからね、はい、いってとうぞ」
主人公 「っあ、はい、ありがとうございます。」
その日の帰り道
主人公 「やっぱ、女子はさ、お互いを侮辱しあう、不思議な生き物なんだよ、」
イケメンな男友達 「だよね~」
そして遠くでは…
女子??? 「またやってる、ここはまた女子全体を仲間につけるか、」
今回は男子視点だからドロドロ感を描く部分が少なかったかな?まぁでも十分なはず?