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第一話 決意
あるところに巨人という範囲を超えている巨人、亮磨がいました。これはそのりょうたを倒すお話…。
「わっはっは!我こそが王なのだ!」
亮磨は言う。
亮磨はこのようにただ単に巨人なだけなのに「王だ王だ」と騒いでいる厄介者で、
あまり好かれていない。でも、はむかうととんでもないことになるため、皆、
はむかわずにいうことを聞いている。それに不満をもっている人など、大勢いたが。
「あの巨人のいうことを全部聞くなんておかしい!村長さん!僕は、戦士として、あの巨人を倒しに行きます!」
戦士が言う。
「お供します。私(僕)もそう思ってるので。そして、僕も戦士なんで。」
もう一人も言う。
「わしもつくづくそう思う。」
村長が言った。犬も続いて
「ワン(お供する)」
「わしもお供する。村の平和を守るため。」
村長が言う。
「では、いってらっしゃい。」
市民だ。
「いってきます!絶対倒して無事に帰ってきますので!」
「ワン!!(いってきます!!)」
こうして巨人・亮磨を倒す旅に出たのだった。
どうですか??
次回も見るべし!!