公開中
とある殺し屋は恋をした!?#1 始まりの場所
ちょっとだけ、ヴァニタスの手記のジャンヌ意識?
あと、スパイファミリーのヨルさん意識?
武器はでっかいハンマー!!ちょい性癖かも・・・?
背中にハンマーを付けてるよ~! 女=ご主人様
私の名前は、橘和華(たちばなわか)
今のお仕事は、ご主人様を守る仕事だ・・・!
絶対に、だれにも指一本も触れさせない!!絶対にお守りする!!
---
和華「なんだお前は!?私のご主人様に、指一本も触れさせないぞ!!近づくなッ!!」
?「いいじゃないか?少しくらい・・・わが名は、皇耀(すめらぎよう)」
和華「近づくな!!これ以上近づいたら容赦しないぞ!!(ハンマーを背中から取る)」
耀「そんなハンマー俺には効かないぞ?俺は、不老不死だからな!はっはっはっ!」
和華「そんなわけないでしょ!不老不死は、もう絶滅したといわれているわ!!」
耀「それがいるんだよ!っていうか、ハンマー振り回すのやめて・・・!?怖い!!」
和華「ふふっ・・・不老不死なのにこのハンマーが怖いの~!!!ご主人様・・・ここは、任せてください!!」
女「わっ、わかりました!お願いしますッ!!」
耀「そんな攻撃は、簡単によけられるぞッ!!はっはっは・・・!!」
和華「絶対に殺す!!ご主人様に触れた奴は骨も残らず殺してやる!!!」
耀「そんなことできるかな~?(むにゅっ)」
和華「・・・ッ!!やめッ!!」
耀「その女には、触れるなと言ったが・・・お前には触れるなとは言っていないよな~?」
和華「ふ、触れては良いが・・・どこを触っているんだッ!!//////」
耀「お前のむn・・・」
和華「いちいち言うな!!殺してやる////私にも、ご主人様にも絶対に触るな!!////」
耀「もっとお前と話がしたいんだが、時間が惜しいな・・・!じゃぁ、また明日会おうじゃないか!」
和華「私は、もうお前と戦わないぞ!!絶対に!!一生私に近づくなよ!!」
---
和華「いったい何だったんだ・・・/////あの男は・・・!?わっ、私の・・・/////」
女「和華さん、大丈夫でしたか?あの男そういえば指名手配されてましたよ・・・!?」
和華「えぇ・・・!大丈夫ですッ!あの男は指名手配犯だったなんて・・・!」
女「大丈夫なら何よりなんですが、ちょっと血が出ていますよ?病院に・・・」
和華「大丈夫ですッ!これくらいなんてことないですから・・・💦」
女「これッ!報酬ですッ!報酬って言うより、給料のほうがいかもしれませんね・・・!」
「あの、明日も守ってもらえませんか?あの男から狙われるかもしれないので・・・!」
和華「いっ、いいですよッ!あの男が寄ってこないといいですけどね・・・?」
これでおわりで~す!!
短かったかも・・・ちな、和華は超絶巨乳!!((きょにゅううざい
ん~最近話すことが(日記で)なくなってきたので、小説以外の小説で質問募集しますッ!!
ほなくも~!