公開中
時透無一郎くんに溺愛されるっ!!
体調不良系しかネタが思いつかんくてね、スミマセン
『』 自分
「」無一郎くん
エモジ「」 別の人
【】心の声
嘔吐表現あり
「じゃ、行ってくるね〜」
『行ってらっしゃい』
【なんか、頭痛いなぁ…】
フーッ
【まあ、無一郎くん出かけちゃったし…我慢するかぁ】
昼
けほっけほっ
【苦しい…】
「で、でも、心配かけたくないし、休憩はいいや、」ゴホッゴホン
【き、気持ち悪い…】
夕方
【そろそろ帰ってくる……】
「ただいま〜」
『お、おかえり…』
「ん?どした?元気ないね」
『無一郎くんが、いなくて、寂しかったから、ね』
「そっか。」
フラッ
そこで私は意識を失った。
「#名前#ッッ!!」ギュッ
【熱い…】
『ケホッケホッゴホッゴホン』
【苦しそう…僕が、僕が#名前#を置いて行ったからだ…】
目を覚ますと、急な吐き気が襲ってきた
ウッ、オエッ
「吐いて!!吐いていいよ」
『だっ、だめ、さすったら吐いちゃう…汚れるし…!』
「いいの!」
ウッ、オエッ、ウエッ、ゴホッゴホッ
【苦しそう……】
カハッ、
「#名前#!!」
はぁ、はぁ、はぁ、
『苦…しい……』
ようやく発された言葉が「苦しい」。
【僕のせいだ、僕のせいだ、僕が出かけたから、僕が…!】
「ごめん、ごめんね」ポロッ
ポロポロ「ごめんね、#名前#、ごめんね…」ポロポロ
ギュッ
『謝らないで…無理をした…私も、悪いから…』
「そんな…そんなことっ!」
『いいよ…私に構わなくても…やることやって…』
【#名前#、僕のこと拒否して…】
「それはっ、グスッ僕のこと拒否してるの…?」ポロッ
『別に…私が悪い…のに、付き合わせちゃってるから…』
「じゃあ、#名前#は、僕が体調不良になって、ほっとける?」
『それは…』
「それと一緒。僕は誰の何十倍も、何百倍も、何千倍だって#名前#を愛してる。」
「だから、ほっとけない。今日は、僕に甘えて。堕ちて?」
どきっ『っえ… 分かった、今日は…無一郎くんに、甘える。』
「それで良いの」
『ね、ねえ、ぎゅーして?』
「え」
【そんな上目遣いで言われたらするしかないじゃん!】
ぎゅー!!
『あったかい』
ちゅっ
『えっ/// え?///』
「おまけ。今日は僕が#名前#を堕とすから。」
ケホッケホッ ゴホッゴホン
『はぁ、はぁ、はぁ、』ウエッ オエッ ウッ カハッ
「辛かったら、頼って、ね?」 ぎゅー!!