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#4 こちら側へ

おまけ 作者「秋音くん登場おめでとう!!」 花漣「なんでそんなハイテンション?」 作者「だって、秋音くんは作者の好きなキャラの一人なんだから!!今日は盛大にお祝い………。」 秋音「へぇ~?」 作者「は!秋音くん!?」 秋音「良いこと聞いちゃったぁ?」 作者「アァァァァァア!って、消えてるぅ!?」 作者「彼は知らない。全ては交わっているんだよ。勘の良い読者の皆さんはもう気づいているのでしょうか。少々ヒントを出しすぎた気もしますね。じゃあ、川のどこかでまた。」