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7話
ゆいゆい
あらすじ
嫌われすぎてる女の子が運良く助けてくれたよ。
しばらく沈黙が続く。さっきまで喧嘩に近い状態に急に空気感わからない系女子が入ってきたから
守「一応さっきの人は荒沢瑠奈一応いい人です。」
沈黙を破り切った
唯「てかさ、誤ってくんないこちとら怖い思いしてる可愛そうな女の子だけど察せない人て無能なんだよ。」
ひどい事を言ってる自覚が出始め顔が凄く赤くなった。そんな事を気にしない守は普通に喋りはじめました
守「話を戻しておきます。ここは人狼対策部の病室で、警察組織です。人狼対策部は、相手を死刑にする権限を持っているので逆らわないようお願いします。では隊長に合わしたいのでついてきてください。」
そういってすかさず歩きだしたので唯は急いでついていった。
ーーーーーーー心の声ーーーーーーー
てかさ、相手を簡単に死刑にする権限持ってるってやばいな。隊長絶対やばいやつじゃん。アフロだ絶対そうに決まってる。
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心で呟いていると隊長室と手書きで書いてある部屋の前に立った。
守「どうぞ、お入りください。」
唯は勇気を握り締め隊長室に入っていった
荒沢瑠奈ちゃん 180cm
お団子頭 お団子の中に爆弾入れてる
モデル並みの圧倒的美貌
彼女に火を近づけると爆発するかも知れないので隊員から怖がられてる。
頭が悪い