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主人公受け
主人公受けの小説なかなかみんな書いてくれないから、自分で書いてやるっ
cpが多ければ多いほど、話が長くなります。
名探偵コナン
登場cp:平コ、快コ、安コ、赤コ
腐以外の登場cp:コ蘭、コ哀
時間軸:特になし(組織掃討前)
平次「くどっ、コナンくん、どや、向こうのお好み焼き屋行かへんか?」
快斗「けっ、お好み焼きなんて臭くなるだけだ…それより、なあ、チョコアイスでも食わね?」
コナン「お前ら何張り合ってんの?さっきから…」
哀「あら、この場にいる人で気付いてないのは貴方だけじゃなくて?江戸川くん…」
コナン「はあ…?」
安室「全く、あの二人(平次と快斗)は何を言ってるんだろうね…コナンくん、ポアロのご飯、美味しいよ」
赤井「それなら俺も一緒に行こう…『バスカビル家の犬』、借りたかったところだしな…」
安室「赤井イイイイイイイイイイイイッ…」
コナン「ますますわけわかんね」
蘭「コナンくん、家で食べるよね?((圧」
コナン「う、うn
哀「あら、博士の家で食べる予定じゃなかったの?」
コナン「は?」
平次「とにかく、くd、コナンくんはこれからオレとデートなんやから、ほっといて欲しいねんけど…」
快斗「おっ前だけは絶対ぇ許さねえぞ…デートとかしやがったら、お前んちのテレビで野球が見られないように改造してやる…」
平次「なんっやねんそれ!そんならオレはお前んとこのベッドにイワシ開いといたるわ!」
快斗「気色悪っ」
安室「さっきからそこのお二人、話逸れてますよ。僕とコナンくんがポアロで《《二人で》》まったりお話をするって事で、OKですか?」
赤井「ほう…だが、それは叶わないようだな…俺が正々堂々邪魔するぞ…」
安室「邪魔できるもんならしてくださいよはいどーぞできますかできませんよねぇあなたみたいな実力の人、この僕に…((以下省略」
蘭「あのー…そろそろ連れ帰ってもいいかしら、《《うちの》》コナンくん…」
哀「ちょっと待って、少年探偵団のみんなと遊ぶから、《《私達の》》江戸川くん、まだ連れ帰らないでくれるかしら…」
コナン「あのー、ちょっと…?オレ置いてきぼりなんですけどー…」
END
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ハイキュー
登場cp:影日、微月日、研日、宮日、微菅日、及日
腐以外の登場cp:谷地日
時間軸:プロ入り後
影山「えー…、これ何する時間すか?」
菅原「さあ…?」
研磨「とりあえず、日向、こっち来て」
日向「え?おーっ、久しぶりだなー、研磨!髪伸びたなっ!!」
研磨「それ毎回言ってない?」
日向「そーか?…へへ、なんかいい匂いする!」
研磨「っそっ、そう…//?シャンプー同じの使う?」
日向「よっしゃーっ!!使う!!」
影山「なんか自然にいちゃいちゃしてますよあいつら!」
菅原「うーん…俺だってねぇ…独り占めしたいんだけど…あんな信頼関係は…」
日向「あっ、菅原さんもいるー!!」
菅原「きづいた?気づいちゃったか?」
日向「げっ、影山もいるじゃん」
影山「げってなんだよ。」
日向「見てみて、いいだろ、研磨に貰ったんだぜ!!」
影山「…なんか、そういうの、やめてほしいっす…」
研磨「動き出さない自分が悪い」
日向「??」
菅原「日向、身長高くなったか?」
日向「あ、やっぱ、おれ伸びましたよね!!」
菅原「うん、だべだべ!」
月島「ぷっ…ほぼ変わってなくな~い?」
日向「月島…!お前今何センチだ!?」
月島「195.3。」
日向「23.1cm差…!!」
月島「いいんじゃないの。そのまんまのが…日向らしいし」
菅原「お、珍しく素直だな(笑)」
月島「日向らしいって言っただけじゃないですか…」
影山「日向」
日向「どした?影山」
影山「…その、ゔー、なんていうんだこれ…なんか…とりあえずだな!」
日向「おう!」
影山「おかえり」
日向「!!ただいまっ」
ぎゅむ
影山「ちょっ、おい、抱きつくなっっ!//」
及川「ちょっと〜?俺も一緒に帰ってきたんだけど」
影山「ちわっす」
及川「んっとに可愛くないね!!あっ、そういえば、日向くんにセットの上書き、しといたからね。」
影山「っ…俺もまた上書きするんで。」
日向「なんの話?」
宮侑「あれ、ショーヨーくん来てもーてるやん」
宮治「ほんま、遅ぉなってすんませんね」
日向「あっ、の、稲荷崎の…、音楽止める人!達!」
宮治「俺は止めへんよ」
日向「すみません!!」
宮侑「元気やねぇ…そや、後でトス上げさして!あんときの約束、守らしてな。」
及川「ごめんけど、俺が一番乗りだよ。影山くん以外のセットは。」
宮侑「なんなん…上書きしてやるわ」
影山「それを俺が上書きします。日向には《《俺の》》トスが必要だ。」
日向「ま、影山のが一番打ちやすかったりする…
及川「へぇー」
日向「ごめんなさい」
谷地「日向、はいっ、《《家に》》弁当忘れてたぁっ」
日向「うわっ、ありがとね谷地さん」
谷地「ばいばーい」
日向「ばいばいー」
菅原「懐かしーな…谷地さん、キレイだねえ…それで…」
日向以外「「「「「「「谷地さん…日向とどういう関係…?」」」」」」」
END
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ブルーロック
登場cp:蜂潔、凪潔、玲王潔、カイ潔、黒潔、千潔、凛潔、微冴潔
腐以外の登場cp:なし
時間軸:プロ入り後
蜂楽「いっさぎ〜っ!見て~!」
潔「うお、タキシードじゃん。どしたの。」
凪「俺も着せられた。」
玲王「凪とかは似合うじゃん。俺、需要なくねぇ?」
潔「んな事ねぇよ!かっけぇし、似合ってる。」
玲王「…ばか、そんなに直球で言ってんじゃねぇよ…///」
凪「ねえ、何。潔、こっちおいで。」
潔「なんだよお前、いつもと立場逆転じゃん(笑)」
蜂楽「えー、ねぇ面白くなぁい。潔、こっちがいいっ!」
潔「ちょ、なんなんだよさっきから。引っ張んなよ…はい、これでいいだろ」
蜂楽「ぷっ、見てよ凪、潔が自分から俺に抱きついてくれてるよっ!」
凪「もう、ほんと狂ってる。」
玲王「タキシードしわしわになるぞ〜(笑)」
凛「…。お前ら何してんだ。うるせぇ。」
蜂楽「あれ、嫉妬?」
潔「かぁー、やっぱ凛も似合うな、タキシード。」
「かぁっこい」
ピシッ…(凛、蜂楽、凪、玲王が固まる)
凛「お前はその顔やめろ。心臓に悪りぃ」
潔「はあ?なんだそれ。」
カイザー「クソお邪魔しまーす。何さっきからイチャこらラブラブしてくれちゃってんの。」
潔「げ」
カイザー「はいそこ「げ」って言ったのだr」
潔「俺だわあほカイザー」
カイザー「自己申告制ありがとう、クソ世一。」
潔「いいから早く出てってくんない?…、お前がいると調子狂う(少し赤面&上目遣い)」
カイザー「…」
ぷつっ(理性が切れた音
冴「まてまてまてまて」
潔「あ」
冴「お」
凛「クソ兄貴ィ…」
冴「俺は潔世一に会いに来たんだ。お前にかまってる暇はない。」
潔「はあ…俺に会いに…?」
黒名「死守、死守」
潔「あっ、黒名っ!ひっさしぶりだな、タキシード、似合ってる!」
黒名「久し振り。人多いな。」
潔「やっぱ黒名、一番安心感あるなぁ〜」
すり…
黒名「!?っ、ち、近い近い//」
潔「んぉ?ああ、ごめん」
千切「俺すんげぇ忘れられてない?」
潔「千切!やっぱお前もイケメンだな…」
千切「おいおい、急になんだよ」
潔「いや、長髪でタキシード、って条件は同じなのに、カイザーとは全く違うなぁと…」
カイザー「なんか言ったかクソ世一」
潔「…(無視)、千切の足、今のほうが早くなってたりする?」
千切「どうだろうな…でも、まだ潔には追いつかれないはずだ。」
潔「そっかぁ、なら、こんど同じチーム組みたいなぁ…千切と凪と俺と…蜂楽とか黒名も入れて。千切のプレー、《《大好きだから》》」
千切「だっ…!」
凪「あぁ、千切倒れちゃった。」
潔「えっ、大丈夫かよ」
蜂楽「うーん、潔のたらしっぷりには頭を悩ますねぇ」
潔「たらし…?」
カイザー「無自覚って怖いねぇ…」
END
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僕のヒーローアカデミア
登場cp:おさなな、轟出、心出、ロデ出
腐以外の登場cp:1A出
時間軸:プロヒ
緑谷「えー…何話せばいいの?」
主「それハイキューでもやったくだり((殴」
轟「なにかしゃべってればいいんじゃないか。」
緑谷「んと…いやまあそれは分かってるんだけど…」
爆豪「焦れってぇな…デっ、出久、お前最近の調子はどうなんじゃぁ」
緑谷「この前脳震盪と肋骨2本やったけど、それ以外は結構いい感じだよ」
爆豪「何がいい感じなんだよバァカ、その様子じゃオールマイトに叱られてんだろ」
緑谷「まあ…よく分かるねかっちゃん」
轟「幼なじみってすげぇんだな。」
上鳴「緑谷は毎回毎回無茶すんだよなぁ…強えのに…」
切島「ほんっと、力ちゃんと使えれば、爆豪をも凌ぐ大物なのによー」
爆豪「あ"ん"?」
切島「いや…」
轟「ただ、オールマイトの力だもんな。使いこなすのは、やっぱむずかしいだろ。」
爆豪「最初はマジでボロきれみたいな腕して戦いやがってたけどよぉ」
緑谷「力の最大限を目一杯出したのは、AFOとオーバーホールの時ぐらいかな…。AFOとの最終決戦の時、自分の体なんかより、アノ時はかっちゃんの方の体が怖くて…。かっちゃんが死んだら、僕の目指すものがなくなっちゃうんだし。それに、かっちゃんが変わろうとしてくれてた時だったから、尚更かっちゃんの大切さが大きくてさ。」
轟「あん時は地獄だったな。荼毘との戦いも凄かったし。」
上鳴「そうそう、それに、あの戦い、エッジショットさんが爆豪の心臓の縫合でさ…明確な戦力不足だったよなぁあん時は。」
爆豪「しんみりした話はやめだァやめ!」
緑谷「そうだね」
ロディ「よっ、遅くなったな」
緑谷「ロディ!」
ぎゅむ(抱き合う)
緑谷「会いたかった…!」
ロディ「俺はそうでもねえや」
ピノ「ビビっ、ずビビっ、ピビピーっ!!」
緑谷「え?」
ちら(緑谷がロディを見る)
ロディ「あああああ…//やっぱ個性のこと言うんじゃなかったぜ…」
緑谷「あはは」
爆豪「なんの事か知らねぇが、お前さっきから出久と距離近いんじゃねぇかなぁと思んだけどよ、そのへん分かってンのォ?」
轟「そうだな。爆豪の言ってるとおり、近すぎだ。緑谷から離れろ」
緑谷「何言ってるの?そんなに近い?」
轟「近い」
緑谷「あぁ、でも、轟くんとこの近さだったら、男でもドキドキしちゃうかも(微笑)」
轟「ん"ぐぅ"っ!!」
爆豪「おいてンめぇ…💢」
緑谷「かっちゃん!?何しようとしてるの!?あ…っ、はい、オールマイト激レアシークレットフィギュアあげるから…落ち着いて!」
爆豪「この歳の大人をフィギュアで釣ろうとしてんじゃねえ!!!!💢」
緑谷「ええ…でも、カードのシークレットはかっこいいダイナマイトだから譲りたくないし…」
爆豪「はぁ!?フィギュア有り難く受け取ってやるわ!!!」
緑谷「情緒…^^;」
芦戸「さっきから何話してるの〜?って、緑谷いるじゃん!一流ヒーローだぁ…」
緑谷「高校時代とあんまり変わってないでしょ?芦戸さんも変わってないし」
麗日「デクくん久し振りー」
緑谷「わ、麗日さん、久し振り。麗日さんは変わったね、何か。」
麗日「そうかなぁ~?」
蛙吹「けろけろ、緑谷ちゃん、久し振りね。」
緑谷「あすっ…、梅雨ちゃん!大人っぽさが増したね」
八百万「あら、人だかりと思ったら、1-A皆集まってますの?」
緑谷「ほんとだ…、みんな来てる」
飯田「みんな立派なヒーローになっているな!」
砂藤「パトロール中だから寄ったけど…」
耳郎「なんか寮思い出すねー…」
上鳴「イヤホンジャック…左耳、まだ治ってねぇんだなぁ」
緑谷「そーなの!?休めてなよ、今くらいは…」
耳郎「いいよいいよ、緑谷と久々に会えてんだから…」
心操「あれ、なんで皆ここに?」
1-A「「「あっ、心操/さん/くん/ちゃん/!」」」
ロディ「誰?」
緑谷「普通科からヒーロー科に編入してきた心操くんだよ。人の心を操れるんだ。すごく強いんだよ。」
心操「それで?なんで|道端《ここ》でこんな大勢で話してたんだよ」
緑谷「最初は僕と轟くんとかっちゃんで話してたんだけど、皆が集まってきて同窓会みたいになっちゃった…」
峰田「みんなよくここにいたよなぁ」
緑谷「僕がいるから?(無意識上目遣い&微笑み)…、なーんて…」
バタバタっ(1-A、心操、ロディが倒れる)
心操「ほんっっとにその顔面偏差値どうにかして欲しい…」
END
このごろ推しの子のMEMちょが蜂楽に脳内変換されかけてきてます。今回の蜂楽には逆にMEMちょっぽさが入ってるかも。
それと、カイザーは及川さん化してきてます。「クソ」以外の言葉遣い、ほぼ及川さんで草。
コナンが一番短くなるとは思ってませんでしたね。コナンはコナンでちゃんとシリーズを作っちゃってる(未公開)から、ネタがそっちに行っちゃってるのもありますね。