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3人で紡いだカオス物語
テキライで書いたぞー!!
参加してくださったたまこと様、エビC(ABC探偵)様、ありがとうございました!
めっちゃカオスw
僕の名前は佐藤太郎。ある日、目が覚めたら、なぜか浜辺で倒れていた!!!
起き上がると「華悪崇島(かおすじま)」と書かれた看板が目に入った。
何が起こるんだろう....。
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僕はとりあえず、泳いでみることにした。だが、僕は泳ぎが大の苦手で、そのまま溺れてしまった。
しかし、そこに池江◯花子が降臨したため、腕につかまって何とかして浜辺に上がった。
池江◯花子は、持ち前のバタフライで、蝶になり、僕を置いて飛んで行った。
今度こそ死にそうだ。
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なら次は、島の中を探検してみることにした。すると、ムゲン◯イナが現れた。
ムゲン◯イナは、本来使えないはずのキョダイマックスで島を全部ぶっ壊して、そしてキョダイマックを作った。
そして、たま◯と様の小説「カオスナルド」とコラボすることになった。
そう。カオスナルド無人島支店となったのだ。
そんな中、僕は今、ベースギターを2本指で持っていた。そして、その持ち方に感動したたま◯と様は、ここをカオスナルド本店とした。
すると、たま◯と様がベースをかき鳴らし、スライムたち(8体)が寄ってきて、そのまま席に着席した。
**スライムたち「キョダイマック8個。(迫真の表情)」**
そして、さらに8個キョダイマックが建てられた。
こんなマックだらけの島は他にないだろう。
しかし、カオスナルドは1つだけ。他のマックはまだマトモなのである。
でもね、僕、**浦島太郎になるはずなのに、まだ亀にも会っていないんすよ。**
すると、設定の力が作動し、3つ目のマトモなキョダイマックで亀がガキ達にいじめられている状況が作られた。
**しかし、衝撃の事実が判明した。キョダイマックは、生き物だったのだ。**
キョダイマックはまたまた設定の力で強化され、ガキ達を北海道へ飛ばした。
風の噂によると、どうやらガキたちは半袖半ズボンなので、一瞬で凍えて、竜宮城に転がり込んだらしい。
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すると僕は、水中呼吸のポーションを持っていることを思い出し、ポケットに手を入れると、あった。そして、亀に乗せてもらい、竜宮城に連れてもらうよう頼み、なんとか成功した。
途中でお腹が空いたので、ムゲン◯イナから貰ったサムラ◯マックにそこら辺を泳いでたフグを挟んで食べた。
「フグって美味しいなぁ」
そう思っていたら、毒が効き始めた。
亀「まずい....このままだと太郎は4んでしまう!いけ!いてつくはどう!!」
しかし、いてつくはどうで毒は消えず、代わりに水中呼吸のポーションの効果が消えた。
そして、窒息と毒で僕は4にかけた。
ここで設定の力が.....
**ムゲン◯イナ「無理無理かたつむり〜。ねえ、今どんな気持ち?」**
**佐藤「ポケ◯ンが、喋るなああああ!!!!!」**
僕はイラッと来たので、ムゲン◯イナをボコボコにして設定の力をもぎ取った。
そして、ありがたいことに竜宮城へワープさせてくれた。ありがとう!設定!
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しかし、竜宮城は、あのガキ達が支配していた。
どうやらガキも設定の力を使えるらしく、設定の力を使おうとするが、制御が利かず、最初のスライムがビッグキングスライムになった。
そして、ビッグキングスライムは誰の言うことも聞かず、竜宮城ごとガキを潰したが、僕も潰された。その後、設定の力がなくなったため、スライムも消えた。
...そして、そこには、亀とマックだけが残った。
めでたくなし。めでたくなし。
カオスやなぁ。