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えと【星空の下で】オリ曲
熱出てて学校休んだので、カラピチの映画見直してたら
めっちゃ作りたくなったので作りました。ほかの映画のも作るかもです
熱出てテンションおかしなってるんで文章変かも、
『ひまわり』の咲き誇るこの小さな町
その中で泣いてる小さな少年
周りの人は誰も気付かない
気づこうとしないだけかもしれないけど
うずくまって動けないその少年に
ただ一人手を差し伸べた太陽みたいなキミ
その手を振り払うことも取ることもせずにただじぃと見つめるその少年は
そっとその手を握り始めて笑った大切な仲間が出来たから
星空の下でキミと約束したあの日の事を忘れはしない
いつかあの星空の下でキミと笑える日をずっとずっと今でも
待ち望んでる
もう叶わないと知った今でもまだ私はずっとキミの事を待っている
『大嫌い』と『大好き』な仲間たちを突き放したあの日が忘れられない
キミの事を刺した感触も今でもずっとずっと覚えてるそんな私は私を許せない
私のせいで大切なキミの居場所が
無くなってしまうんじゃないかと怖かったんだ
あの喜びもあの悲しみも全て戻ってくることはもう無いだろう
だから最後くらい言わせてよ
ねぇ
約束守れなくって
えと「ごめんねみんな」
覚悟して目を瞑った時にキミとみんなが助けてくれたよね
なんで
あんな酷いことをしたのにさ
キミ達ってホント優しいからさ
いつか私のせいで壊れてしまうんじゃないかと
いつもいつでも怖かったんだ
だから
壊れてしまう前に離れようとした
キミ達の事を傷つけて 私は不器用だからこれしか無かった
でも
キミ達は私を根拠もないのに信じて
助けに来てくれた___。
だから
命をかけて償うよ
あの日の約束を守れなくともね
星空の下で無邪気に笑いあったあの日のキミの顔が忘れられない
いつか星空の約束をキミと「懐かしいね」って笑いあえる日を
待っている
もう一生叶うことは無いけれどキミはずっと私の中に生きている
あの日私がキミを庇ってたら私がキミについて行かなければ
私がキミともっと早くに死んでたら私がキミと友達にならなければキミは
今頃生きてたんだろうか
どんなに悲しくてもそれでもキミが生きてたならそれで良かった
でも
もう過去には戻れない
だから
前を向いてキミ達と歩んでくよ
どんなに苦しいことがあってもねずっとキミと一緒に笑ってたいから
キミは今どうですか?幸せですか?幸せならそれが私の幸せです
ある日キミの事をふと思い出してぼーっと歩いていたその時に
奇跡が起きた
この世界のキミに会ったやっぱり私はキミがキミ達がこの世界で一番
大好きだ
思わず涙が零れた私に駆けよって
JPAPA「えとさんなんで泣いてるの⁉大丈夫⁉」
かと聞いてくれるあなた達が世界で一番
えと「なんでもないよ、」
大好きだよ
これは私の中にしまっておこうキミがキミ達が世界で一番
大好きだから
だから私は笑うよどんな時でもキミが好きだと言ってくれたこの笑顔で
キミとあなた達が笑ってくれるのならずっと私は笑うよ
だから
えと「大丈夫!」