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さんかぁ!!!!
希望枠:世界線警察 幹部
名前:ルック=メイトランシ―
年齢:16
性別:女
性格:冷静冷酷。他人のこととかどうでもいい。結果的に自分に都合がよければなんでもいい。
一人称:基本、私/一人の時は僕
二人称:貴方
三人称:彼/彼女
能力(任意):一度見たもの、もしくは記憶にある人間になれる。存在していなくても記憶に存在すればなれる。声や仕草、癖なども同じようになる。霊が憑依しているような感じでそっくりそのままになれる。
魔法(任意):催眠をかけることができる。解くのも簡単。一度かけた相手には何度でもいつでもかけられる。
口癖:「で?」「私のメリットは?」
手癖:爪をいじったりかんだりする。
足癖:つま先はいつも自分側。歩幅は狭いのに歩く速度は速い。
服装:黒系が多い。基本的動きやくてすらっとした服装。黒い手袋はいつもつけている。少し薄い黒色の肘くらいまでの長さのケープをいつもかけている。糸目。
服装2(任意):×
IQ:結構高め。
短所:人の気持ちが分からない。空気読めない。
長所:観察力がよくて勘が鋭い。嗅覚と聴覚が優れている。
好きな○○:清潔なもの、所。甘いもの。ふわふわのもの。かわいいもの。オカルト系。
嫌いな○○:苦いもの。辛いもの。不潔なもの、所。雷。
サンプルボイス:
「どうも、世界線警察幹部のルック=メイトランシ―と申します。」
「はぁ...で?だから何ですか?」
「貴方は馬鹿なんですか?」
「...いやそんなこと言われましても...第一貴方誰です?」
過去:昔から目がよく見えなくて、周りからのけもの扱いされていた。よくいじめられていて、けがをすることなんてしょっちゅうだった。そのせいか、誰かを傷つけることに躊躇しなくなった。ある日、クラスの中心の女子に足をひっかけられて思いっきり転んだ。それで頭を打って病院に搬送された。一週間~二週間ほど目を覚まさずにいた。それからというもの、学校に行かなくなり、精神病院に通うようになった。そして、汚いものや場所を嫌う「潔癖症」になり、自分が管理している手袋をいつもつけるようになった。もともとは正義の味方なんぞにつく予定はなかったがそのほうが他人の自分への好意が上がるため世界線警察になった。その後思った以上にいろんなことが評価され幹部についた。
その他:幹部になった今でも精神病院に通っている(週一)。甘いものとふわふわのもの、かわいいものが好きなことは誰にも言っていない。一人の時、周りに誰もいないと判断した時にお菓子を食べたりぬいぐるみと遊んだりする。実はびびりだし恥ずかしがり。
ギャップっていいっすよね!
お願いします!