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僕の妄想は 最終回
ない
ん?あれ戻れたのかな現実に、、、なんか違和感がある様な、、、
リビングからお母さんの声がした。行かないと
ーーーーー リビング ーーーーーーーーー
母「ほら、朝ごはん食べるわよ」
空「うん」
母「あら?元気ないじゃない」
空「いや。大丈夫だけど」
母「あらそう。というか、ゲームの続きしないの?」
空「え?ゲーム?まさか、僕の妄想はってやつ?」
母「そうよ。あなた、昨日言ってたじゃない。忘れたの?」
空「ごめんって。ちょっと見てくる」
ーーーーーーーーー 空の部屋 ーーーーーーーーー
確かここだったきが、、、あった
空はげーむを起動した
魔王を倒したところだった。しかもこのキャラ、俺に似てるような、、、まあいいかとっととやろー
(ボタンを押しますか? はい いいえ )
もちろんはいだ
、、、、、、
ボタンがある、、、押してみよう
はっ俺はなに妄想してたんだ、、、ま いいかー
(聞こえますか?)
空「うわぁ!びっくりした~聞こえるけど、」
(ここはあなたが知っている世界じゃない今すぐさっき妄想していたことの続きを考えるの)
空「え?ま やってみるか」
妄想した
、、、、、、
あれ?何してたんだっけ、、、まっいいけど
あれ?なんか道がある、、、吸い込まれるみたいに歩いてしまう、、、出口が遠い、、でも行かなきゃ
出口ってここかな?違うここじゃないここでもない、、、、、、、、、、、、、、、、、、ここ、、、か
空は妄想を止めた
(何してるの?最後までやってよ)
空「、、、」
空はまた妄想する
、、、、、、、
目の前が学校の授業を受けている自分の姿だった。目の前に見えない壁があったが、壊せそうだ
近くにあったハンマーで壊す
そうすると、目の前が真っ暗になった
そうして空は本当の世界に戻った。
終わったー
結構頑張りましたー
また人物紹介しますーでは