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2 ゆるとも 大量発生?
妄想する人
日にち 4月8日(水)
私 「今日も学校か~、行きたくないな~、まぁでもいかないといけないんだよな~、行くしかないのか、行ってもどうせ空気だろうけど、行くか」
そしていつもと変わらず、誰とも会わず学校についた。
私 「おはようございます!」
SR先生 「おはよう~」
私 (友達から挨拶されること少ないんだよな~、)
--- そして朝の会 ---
SR先生 「え~、今日は1時間目がかかり決めで2時間目が今年度初の学年集会で3時間目が今年度初の分団会です。え~まずはかかり決めからやろっか、やりたいかかりt言ってね~、っあ、後もう1つ、今年度からタブレットを使うのが出来なくなったんだよね…、これを踏まえてやりたいのがある人~!」
この話ではモブな人 「レク係で~す↝(なんで煽り口調なん?)」
SR先生 「いいね、他にある?」
せんと 「自決係!」
あかぎ 「WWW」
SR先生 「そう言うのはやめよっか、」
あかぎ 「プログラミング係、」
SR先生 「ごめ~ん、タブレットが禁止だから出来ないんだ~。他にある人、」
ふとち 「クイズ係、」
SR先生 「いいね!他にある人~」
モブ? 「折り紙係で~す↝(だから何で煽り口調なん?)」
SR先生 「いいね!他にある人~」
クラスメイト 「.....…………」
SR先生 「じゃあ私が追加するね思い出係なんてどう?」
クラスメイト 「.....…」
SR先生 「じゃあ、これで決めようかどれかに張ってね~!」
そしてその結果思い出係0人、折り紙2人、クイズ8人、レク13人、と言う異例の結果になった。ちなみに私はクイズ係だ。
--- キーンコーンカーンコーンキーンコーンカーンコーン ---
SR先生 「これで1時間目を終わりま~すっあ、後学年集会は体育館でやるから2時間目になる前にはきてね~」
せんと 「外行こうぜ、」
あかぎ 「先体育館の方がいいんじゃない?」
私 「うん、そうしよう」
はすと 「それがいい」
そして私たちは体育館前についたが鍵が開いて無く先生がくるまで私にとってはノリを合わせることができなず地獄の空気を経験した。そして先生が来て先生が色々話した後ぶじ、学年集会が終わった。そしてこんどは分団会だ、分団会では花壇を見に言って帰るだけの謎の会だ、そして学年順でいく、そしてまとめて行かなければならない。その順番が…
私
みつき ろう
けいと さとか
と言う私だけとなりがいない状況だ。 そして言ってる途中…
私 (ほぼ毎回一人なんだよな~、そうや~この話には出て来ないけど(メタい事言うな)修学旅行のバスの席も隣いなかったよな~、まぁいいや、気にしすぎたら精神が壊れるし、っさ、いつもどうり心を無にして行こう)
そして分団会が終わり家に帰った。いつかお互いに1番の友達ができることを信じて
やっぱなんか主人公の私さ、今からでも遅くないから、男に変えた方がいいかな?それとも男の娘?どれがいいんだろ?