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3話
ゆいゆい
ヘタです
読んでくれたらうれしい
調子のったーーーーー恥ずい
ーーーーーーー心の声ーーーーーーー
ママなんでねえなんで動かないの?
あいつは?
ママ、その目でこっちを見るな。
嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ
そうだカメラ探そう
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テレビの企画だと思いあたりを見渡したらカメラは無かった。
右腕を食べるのに夢中だった人狼はやっと食べ終わりこちらを見た。
???「なあ、ちょっとその椅子に座ってくれないか」
今その空気感がわからないような発言に逆らおうとするも恐怖と悲しみで椅子に座ることしかできなかった。
今唯はなにも考えれない今の考えてる事はカメラを見つけることと母のことだけ。まともな思考ができていない。未だにカメラを探している。
人狼が急に唯を舐め回すように唯を見た。
???「水筒を取ってきたあとその中にたくさん氷を入れてきてくれ。」
唯「はい」
体は急に動き出した自分の考えではない。
唯はすばやく氷しか入っていない水筒を作り人狼に私に渡すためあるきだした時
???「スプーンも」
聞いたとき顔は涙でびしょびしょになってしまった。何故今なのか考える暇もなくスプーンと水筒を渡した。
???「そこ邪魔だからさっきの椅子に座って。」そう言われたので座った。
するといきなり母の顔を掴みながらあぐらをかいた人狼の右ももの上にのせさっき唯に取ってもらったスプーンで目の間に無理やりいれピチピチという音をたて取れた目玉を少し眺めたあと氷の入った水筒に入れた。もう一つある目玉を取り出そうとしたとき、
バリバリ
ガラスのわれた音がした。
唯ちゃんの家にいる人狼が今してる食事シーンを考えて書いたからガチでゲボはいたわww
唯ちゃん家にいる人狼
男性 2m 手が器用 狼が二足歩行な感じ
白と緑が入り混じってる
あとで人狼に関しての情報がのちのち出てくるからその時にすこしこいつの情報明かそうと思う。よかったら見てね!