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素敵なバーで____。
桃×青×白です。
R的な表現もございます。
純粋さん&地雷さんは今すぐUターンを推奨します。
白side
白「はぁ、、」
仕事が終わり、帰路を歩いていた。
自分の仕事はいわゆる、ブラック企業で終電を普通に見逃して残業をしていた。
とはいっても自分の自宅は、歩こうと思えば帰れるくらい会社と近い。
だから疲れている体を奮い起こし、歩いていた。
その時、妙なバーを見つけた。
いつもは気にならないのに今回は謎に入りたくなってしまった。
そしてバーの扉に手をかけた。
桃side
桃「はいはい、w」
常連とカウンターで話していると、ドアを開ける音が聞こえた。
桃「いらっしゃいませ。ニコッ」
白く兎のような彼に挨拶をする。
?「ぁ....は、初めまして、」
桃「w初めまして。なにか飲まれますか?」
?「じゃ、じゃあ、、」
桃「なにを飲まれますか?」
?「えっと、、僕あんまりそういうカクテルとかわからんくて、、おすすめってなn」
「Blue moon。」
?「へっ、、?」
青「Blue moonがおすすめやで。」
急に常連のまろが話し始めた。
桃「まろ。急にしゃべりかけないの。びっくりしちゃうでしょ?」
青「おすすめ気になるって言っとったし、、👉👈」
桃「はいはい、、これからは気を付けてね。」
桃「んで、どうしますか?」
?「じゃあ、、そのまろ?さんがおすすめしてくれたBlue moonというカクテルをください、!」
桃「かしこまりました。ニコッ」
青side
白くてさらさらな髪。ちょっとたれ目で笑うと可愛い八重歯が見える。
青「なぁ、君の名前なんていうん?」
白「僕ですか、?えっと、初兎。初めまして兎って書いて初兎。」
青「へぇ。ええ名前やなw初兎らしいで。」
白「えへへ、、///ありがとうございます、w」
青「ふふwタメでええよ。」
白「じゃあ、遠慮なくw」
青「そいえば名前言っとらんかったなw俺の名前はIf。でもまろって言われることの方が多いでw」
白「じゃあ、、まろちゃん!ええやろ!ニコッ」
青「ええやんwそれでええよ。」
桃「はい、初兎ちゃん。IfさんおすすめのBlue moonですよ。」
青「ちゃんと味わって飲んでな。」
白「おんwいただきます、!」
ゴクゴクッ
白「うまぁ!」
青「んふふwよかったわ。」
桃「俺も今回めちゃうまく作れたんだよね~!w初兎ちゃんが飲むやつだからかな?」
白「冗談やめーやw」
数時間後、、
白「まろちゃぁぁぁ!!!泣もう仕事やりたない~!!!!泣」
桃「あーあーあw」
青「こりゃ酔いつぶれるなw」
白「僕の会社ブラックなんよぉぉぉ!!!泣仕事辞めたい、、泣」
青「、ないこ。」
桃「ん?」
青「裏のバックヤードのベッド借りてええ、?」
桃「はぁ、、全部自分で片づけるならいいよ。」
青「おっけ。」
青「おらよっと、、」
ヒョイ
青「じゃあなw独り占めしとくわw」
桃「はいはい、wヤりすぎないでね~。」
白side
お酒に酔ってるからかふわふわして、何も考えられない。
でも、少しだけ感覚はある。
ドサッ
ふわふわなクッションかベッドに寝てるんかな、?
その瞬間
『ごめんな___。』
ドッチュン!
白「ん”ん”~ッ!!♡♡♡」
とてつもない快楽が襲い掛かってきた。
そのせいか意識がさっきよりもはっきりしてきた。
目の前には。
雄のような目をしたまろちゃんがいた。
青「やっと目開いてくれたわ....♡♡」
青「ちょっと気持ちいいマッサージやから安心してな..?♡♡」
そこから水音や淫らな音が部屋全体に広がった。
その時、ドアが開いた音がした。
白「な”い”ち”ゃぁ♡♡♡た”す”け”っ♡♡♡」
桃「すぅ~、、ッ...///」
桃「俺は助けも攻撃もできないのでね、、誰かさんのせいでw」
青「今はないこやなくて俺やろ?♡♡」
ドッチュン!
白「あ”う”ぅ”ぅ”ぅ♡♡♡」
桃「ヤりすぎないでよね~」
次の日、、
白side
白「あ”ぅ、、」
起きると朝だった。
白「待って!仕事は!?」
青「なんやねん、、朝からうるさいんやけど、、」
白「だってこっちはブラック企業やで!?寝坊なんかしたら、、」
青「あぁ、、それ俺が連絡先消しちゃったわ、、」
白「、、っは~!?!?ふざk、、」
グキッ
白「あがっ、、」
昨日、あまり覚えてないがこの青髪と性交をしたのは覚えてる。
白「てめぇ、、////」
青「昨日のしょにだはどこ行ったんよ~!!!!めっちゃ可愛かったのに、、」
白「知らんわボケ!!!////」
白「、、まって。連絡先消したってことはもう会社行かなくて済む!?!?」
青「まぁ、そうやね、、シランケド」
白「やったぁ!!!」
グギッ
白「痛い、、泣」
青「今日は看病したるから、安心しといてな。」
白「仕事は?どうするん?」
青「あぁ~、、休む。」
白「いや、でも、、ないちゃんおるから大丈夫やって!」
青「あ?ないこにこんなに可愛い初兎取られたくない。(真顔)」
白「黙れ、、あほ、、/////」
桃「あ、おはよ~二人とも。」
白「ないちゃん!!なんであの時助けてくれんかったん!!!泣おかげさまでこんなことに、、泣」
桃「あ、あはは、、w」
白「てかこの店、レ×プするための店かよ、、」
桃「それは違う!w」
桃「まろが勝手に使ってるだけ。wほんとは俺の休憩スペースなんだけどね、、」
白「おい!!!」(Ifさんに言ってるって意味)
青「すぅ、、、べろべろばー!!!🤪🤪」
白「殴るぞ。」
青「すんませーん、、、」
終わり
やっぱ桃×青×白って最高ですね。
書いててもすごく楽しい!
あ、一応言っておきますが、ウケの桃くんは正直解釈違いなのでちょっと苦手です、、👉👈
あと黒くんのセメも解釈違いで苦手です、、👉👈
あと夢小説も苦手です、、てか地雷です、、てか見たくないです、、👉👈
「推しは繋がらないから推し」って思ってるタイプなので、、、(←変なところ拗らせてるオタク)