名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
公開中
人生万事塞翁が虎 その壱
皆さんこんばんは~!
亡霊二葉亭ひみのです!
おい、糞作者!
何で私が消えてる?!新しい二葉亭ひみのが製造されてるぞ!?おい?!
「あっははははは…」
目をそらすんじゃないよ、目を。
「えっとね…。猟犬、データが消えた✯正直言うと猟犬って全部書きだめだったんだよねぇ…」
「そんなやつのデータが吹っ飛んだ。しかも7回目。私の鋼のメンタルはボロボロさ」
キショ…((引
「いや酷い。次のひみのちゃんは優しい子が良いな」
私を消したのに?
「いや、ほんとに!それは悪かったと思ってるよ!?ごめんね!?」
酷いもんだよ。全く
「ううぅ…」
ま、良いや。海嘯さんたちとのコラボで私は一応生きてるからねぇ
「その通り!」
逃げ道を見つけて喜々と目を輝かすんじゃないよ
「いや…」
まぁ新しいひみのちゃんをよろしくね。
「では!おつぐろ!」
<< 前へ
1 / 4
次へ >>
目次
- 1......人生万事塞翁が虎 その壱
- 2......人生万事塞翁が虎 その弐
- 3......ひみのちゃんのファンクラブ作成依頼
- 4......浮雲 人生万事塞翁が虎 参