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僕の特権。
🫵😊<そこのお前!!!!
ほの暮らしの庭にハマれ!!!!!!!
え???変態になりたくない?????
二次創作を見てる時点でお前は変態ダ(((((殴
すみませんね。
そんなコト思ってないからね。
真に受けないでね。
「!アメやっほー!」
遠くからユータさんが手を振っている。
そんなコトしなくてもこればいいのに。と私は思ってしまう。
「やっほー!!!!」
とはいっても面白いから同じ事をする。
意外と楽しい。
両手を使って手をブンブン振っただけなのに。
ユータさんは嬉しそうな顔をした。
私には良くわからない。
タタタッと、私の方へユータさんが近寄ってくる。
そっち方面に歩くつもりで足を動かしたから、止まっててもいいのに。
「アメ、可愛過ぎる...!」
「?可愛くないけど...?」
本気で言ってるのか。ユータさんは。
ちょっと引く。
「引かないでよ...」
「あ、...ごめんなさい?」
「んふ、これからお菓子食べるけど、一緒に食べない?」
また嬉しそうな顔をした。
なんでだろう、本当に不思議。
「!✨️やった、食べます!!!」
「じゃ、一緒に行こうか」
「はい!!!!」
やったー、お菓子だ!!!
あ、でも...お返しとかどうしよ、...
うーん....
ま、後でで良いか!!!
ああああああ...
へた。
終わってやがる。
まぁ、俺は書いてて楽しかったので。