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#1 「 そんなはずじゃ…… 」
- とある方と交流中 -
「……まだなのかよ、」
「お待たせ笑」
「おっせえよばか、」
「はいはい、前会った時より可愛げが出てるね~~」
「可愛くねえし、」
「んで、今日はどうしたんだい?」
「まぁ、前言った事で、」
「ほう」
「親が頼んできた金稼ぎを手伝ってほしいんだ…笑」
「言ってたね、」
「駄目よな、ごめん。やっぱいい、俺だけでやるわ笑」
「いいよ?笑 手伝う、けど」
「けど?」
「褒美くれるのならいいよ」
「褒美…?なんのだ?」
「僕が言った事をさせてくれるのならいいよ笑」
「ふーーん、まぁいいや。手伝ってほしいから、いいよ」
「おっけ~~。交渉成立っと。」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「はーーっ、きっつ!!!」
「巫山戯てるからでしょ…笑」
「巫山戯てねえし!!!!!」
「琉叶もまだまだ子供やね。」
「……は?」
「怖い怖い笑」
「子供じゃねえし。」
「へぇ??」
「何だよ」
「いやーね、何処が子供じゃないんだろうって思いまして笑」
「んじゃあ、勝負しようよ」
「どんな勝負だい?」
「俺と御前、どっちの方が自殺方法多いか だよ」
「…はぁ、自殺そんなしたいかい?」
「したい」
「やれやれ まぁ良いでしょう」
「よし、早くやろうぜ」
ーーーーーーーー
「んっ、ちょ…巫山戯んな!!!!」
「何?邪魔した駄目とか云われてないし」
「其れでも此れはアウトだ!!!!」
「五月蠅い、黙っとけ」
「………」
「…僕に堕ちてもらうね」
「…どーやって、」
「|ーーーー《自主規制》しかない」
「は???」
❥ ~~~~~~~~~~~~~~~ |
「おま"ッ、♡ぅあ"ッ♡♡」
「早くイッた方が楽だよ~~?♡」
「だま"ッ、れっ、♡♡」 「ん"ぉ、ッッ、♡♡♡//イキ"たッ、ぃ"♡」
「やーだ♡」 「抵抗する悪い子はまだまだ我慢しないとね、?♡」
「ふざ、けんな"ッ、♡♡ ぁん"ッ、♡♡♡//」
「イキたい?♡」 「イッていいよ?♡」
「ぃ"ッ~~~~~~!?!?♡♡♡//」
「めっちゃイクじゃん♡」
❥ ~~~~~~~~~~~~~~~ |
「まじ巫山戯んなよ……ッ、」
「え~~~、巫山戯てないしなぁ……」
「………でも、気持ち良かったから、許す…///」
「はぁーーーーっ、♡ かわいい、もっかいヤる?」
「ヤんねえよ!!!」
「あんなにいっぱい可愛く喘いでいたのに?笑」
「………まじ恥ずいから辞めろ、//」
「……気持ちくしてくれるのなら、またヤっていいけど、」
「…っは、笑」 「襲え って事で解釈いいの?笑」
「好きにしろ…、」
「んじゃーー、もっかいヤろっか♡」
「…気持ちよくしろよ、//」
「する以外ねえよ笑」
「勝負…俺の負けでいいよ、笑」
「嬉しいねぇ。んじゃあ、今回は君が1人でシテるとこ見せて?笑」
「は…?」
「それで僕を興奮させたら気持ちよくさせてあげるからさ笑」
「……分かったよ、」
「…てか、俺一人でシた事ねえ、」
「え、君だからヤってるかと…笑」
「俺、|ーーーー《自主規制》しか受け付けてねえし、」
「…ふっ、笑」
「…………」
「まぁ、自分が思うヤり方でもしてよ笑」
「…わかった、」
「素直だねぇ笑」
「興奮させる って決めたんだし、するしかねえだろ…、」
❥ ~~~~~~~~~~~~~~~ |
「んぉ"ッ、♡♡どぉ、?♡」
「えっろ、笑」 「琉叶ってそんなえろかったっけ笑」
「っるせえ"、ッ♡」
「此れで、琉叶がイったらヤろっか笑」
「ほん"、とッ"、?♡」
「ほんとほんと笑」 「どんだけヤりたいの笑」
「もぅ"ッ、♡♡ィぐッ"♡」
「早くね?」
「…てか、琉叶のオ〇ニーって、ナカに手挿れてるじゃん。」
「ちがッ、うの"ッ?♡」
「別にいいよ、大丈夫だよ」
「ぁ"ッ~~~~~~~~!!!♡♡♡//」 「あへ"っ、♡♡」
「…琉叶がイったので興奮したわ笑」 「ヤろっか♡」
「んぅ"ッ、♡」 「しゅ"、きぃ"ッ、♡♡」
「俺もだよ、♡」 「いっぱい気持ちよくしてあげるからね♡」
❥ ~~~~~~~~~~~~~~~ |
「_____の一番…」
「僕の一番がどしたの?」
「誰…?」
「琉叶 って言ったら?笑」
「……明日またヤっていいよ、今日はもうだめ」
「……、僕の一番琉叶だよ笑」
「ほんと…?」
「ほんと」
「…ふふっ、スキ」
「最初からずっと琉叶しか見てないよ」
「………ぇ?」
「ずっと琉叶がスキだよ?笑」
「…やっぱキライ。ばーーーか!!!」
「嘘を言わないでよ笑」 「本当はスキな癖に笑」
「まず、スキじゃなかったとして」
「なんで|ーーーー《自主規制》をしてんの?ってなるよ笑」
「…セフレとしてとかじゃないの、」
「そんなわけ、笑」
「セフレ作りたくない僕だよ笑」
「…まぁそうか、」
| とある日 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「自殺したい!!!!!」
「は?」
「だーかーらー!!!、自殺したいの!!!」
「なので、自殺してくる~~~!!!!」
「ちょ、!!!!!」
「……やっぱ辞めよ笑」
「居た、」
「そんな息荒くして、どしたの笑」
「琉叶が急に、自殺してくるって家飛び出すからでしょ」
「だって~~、」
「今日琉叶と出掛けようと思ったのに、」
「……へっ?」
「自殺は?しないのか?」
「…え、あ、うん。しないけど」
「おけ。じゃあ、出かけよう」
「……あ、うん???」
「困惑しすぎでしょ笑」
「おまえが急に!!!!!」
「あーー、聞こえなーーい!!!」
「はぁ!?!?!?」
ーーーーーーーーー
「てか、なんで自殺しないんだい?」
「気が変わっただけ」
「え~~~、他は!?」
「あるけど教えない」
「教えてくれてもいいじゃないか…」
「無理だね」
「教えてくれないのなら、お出掛けしない」
「………わーったよ、教える」
「お、やっさし~~」
「ただ、毎日自殺するのは違うなって思っただけ」
「後、ほんの数秒で考えたのが、自殺しまくって、本当に楽しい思い出が無いなって思っただけ」
「…珍しいじゃん笑」
「珍しくてごめんなさいね~~~!!!!」
「其之、君にとって本当に楽しい思い出ってなんだい?」
「…おまえと出掛けたり一緒に居たり|ーーーー《自主規制》をしたり、とか?」
「僕とならなんでもいいっていう事で解釈良いかい?」
「いいよ、勝手に解釈しとけよバカ」
「いっぱい出掛けたり色々と僕としようね」
「…おん、しような、」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「俺さ、死ぬのなら笑って死にたいし、おまえと本当に楽しい事してから、死にてえなぁ…」
「人生生きててよかったって思えてから死にてえ、」
「バカやって、楽しくやってんのにさ、何処かで死にたいって思っている俺が居るんだ」
「いいじゃないか、」 「其れは其れで、君の生きている証だ」
「君が死んだら僕も後を追って死ぬからね笑」
「実際、僕等似た者同士だから、気持ちは分かるよ」
「でも、其れをどんだけ楽しめたかで変わらないか?死にたいとか、気持ちは」
「学校行ったら虐められて、家帰ったら虐待受けて、外出たら食べるもの無くって死にかけて、っていう人生」
「楽しくもなんもなかった」 「そんな人生がおまえと出逢って変わった」
「学校に行く度に勝手な相手のイメージ押し付けられ、家帰れば勉強させられ、テストで善い点取れなければ暴力。」
「楽しいってなんだろうなって、思ったよ」 「僕も君と出逢って変わった」
「人生楽しめば楽しむ程、良いんだって思えた」
「やりたい事見つかった」 「楽しさが分かった」
「学校、家。 囚われた処なんて戻りたくない」
「俺/僕は、自由に自分が思う人生を歩みたい」
「人生楽しめ。人生いろいろとある。人生そんなもん。」
「綺麗事ばっか並べて助けは無し、」
「何がしたいんですか、助けを呼ぶ等すればいいじゃないの」
「こんな惨めな俺/僕は、死にたい、消えたいと強く願った。」
「今となれば、どうせ死ぬのなら笑って死にたい と思う」
綺麗事ばっかじゃ人は救えないんですよ。分かりますか。
勝手に自分の思うイメージを誰かに押し付け、何がしたい。
綺麗事で人が救える と思える方が人の心が無いんじゃないかなと思える。
屑で最低でバカで何も出来なくっても、自分が思う人生を歩みたいんです。
一々、死にたいという言葉に対して、死ぬな・死なないでって言ったところで其之人にプレッシャー・余計に辛くさせて、どうするんですか。
人間其々、必ずと言える程に死にたい・消えたいと思いますよ。
彼奴だけ、御前だけ、俺だけ、自分だけ、こんな不幸。
とか思わないでください。
不幸等思うのなら、他の人は自分より不幸じゃない?幸福なの?
そんなわけない。
病みアピは病みアピで俺自身、ただの承認欲求だと思っているとこあります。
病みを吐いて、アンチなどを貰いたくないのであれば、検索欄にのっけないとか方法はありますよ。
其れをしないのが駄目なだけ。
そーゆー工夫をしたら、人生上手くいく事ありです。
こんな事を思って、小説をかいたって訳ではないです。
ただの思いつきでこーゆーのかきたいって思ったからこそかいています(最低)
ただ、こーゆー小説をかいてて最後らへんの言葉とかをかいてて思った事を振り返りみたいなんで、少しでも救えたらと思ったからこそ、かいてあるだけです。
ただ、ここにかいた事は少しでも救われてほしいからこそ言っているだけです。
少しでも救われたのなら、有難いです。嬉しいです。
正直言います。
俺に、るむに、あめはるいゆに、月影怜に、如月月叶に、
怖い、ドS、等の勝手なイメージを押し付けんなと思ってます
まじでそれで学校行けなくなっていますし、ネット辞めようかなと思えるぐらい悩んでいます。
なので本当に辞めてください。
がちだるいです、綺麗事で済むと思わないでください
長くなりすいません。
最後らへんはただ俺に対しての勝手なイメージは辞めろっていうだけなので。
関わってくれてる人は良く見てほしいですね(
それ以外は、まじ見てほしいです。
夜中、起きて頑張って文考えてやってたので。
後、🔞については、入れようとは思っていなかったが入ってしまったって事です。
それでも見てくれた貴方は神ですよね、有難うです。
また日記でコピペし、投稿しますけどね。
こんなね、文章力ゴミ等親に低評価ばっか貰っている俺の事を尊敬とかしてもらい有難うです。
これに関してはまじ感謝してます。これからも、よろしくです。
投稿頻度バカ遅い俺ですが、よろしくです。
以上です。