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炎ぁぁぁぁぁ!!!ごめぇぇぇぇぇぇぇぇぇん!!!!!!!
心美「……」
海斗「……」
夜「……」
黒「……」
カナン「……」
春香「……」
炎「…もしかしてみんなこのまま黙っとケばいける思テル?」
心美「バレた?」
炎「ザケンナ」
炎「私の誕生日6月6日なんだわ今更小説作ってもおせーンダヨ」
スライム『いやまじ違うんすよ、忘れてた訳じゃないんすよ』
海斗「あ 最近やっと全身立ち絵できたスライムやん」
スライム『ちっす』
黒「なんで俺たちよりずっと後に立ち絵作ってんだよ」
スライム『|作者《親》としては|オリキャラ《我が子》の方が大事だから…』
夜「キッッッッッッ」
スライム『そこまで言ったら「モ」まで言おうか』
夜「いや『ショ』って言おうとした」
スライム『ぶちのめすぞ』
夜「虐待」
スライム『なんてこった』
春香「あぁカオスがどんどん収集つかなくなっていく…」
スライム『可哀想に』
春香「半分あなたのせいだからね?」
カナン「なんてうぜぇ野郎だ…」
スライム『あやらだカナンくん反抗期ィ?』
カナン「殺してやろうか」
スライム『スイマセンッ(素)』
炎「おーいおいおいおいおい」
炎「私の誕生日ハ?(圧)」
海斗「そこはおーいお茶じゃねぇのかよ」
炎「私こんな話し方ダカラ…」
スライム『可哀想に』
炎「オメーのせいだヨ」
黒「すげーな来ただけでここまで自体って悪化するんだな」
夜「人選ミスだろ」
スライム『嘘っ…褒めてる…!?』
黒&夜「褒めてねぇわ」
**お前ら落ち着け**
炎「じゃあこれから私ノ誕生日小説がここまで遅くなった言い訳会議してくケド」
炎「ナンカイウコトアルカ?」
スライム『いつにも増して圧が凄いのね永遠の2"3"スァァイ☆』
炎「__ギリギリギリギリ...__」
スライム『ごめんっ!ごめんって!!ギブギブギブギブギブギブギブギブ!!!!!』
みんな「今のはお前が悪い…」
スライム『いやほんとに!忘れてた訳じゃないんだって!』
炎「じゃあナンダヨ」
スライム『いやリアルな学校の話するとさ?なんかテストとかクッソ多いわけよ。すぐ今度に期末あんのよ!だからそれに向けて宿題多くしようぜってことになって』
スライム『最近私が溶け始めてんのよ』
心美「まさかスライムがただの液体になるところを直接目撃できるとは思わなかったわ」
スライム『あとシンプルに暑い__ハルドコイッタ...?__』
海斗「それは分からんでもない」
炎「フーン。」
炎「それが言い訳ト」
スライム『嘘でしょここまで悲惨な理由があるのに火炙りにしようとしてるこの人』
炎「アッツアツにシテヤルヨ永遠の|○○《ピー》スァァイ☆」
スライム『年齢バラすのやめろぉぉぉぉぉぉぉ!?!?!?!?!?』
正直…
オチくっそつまんなかっt