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参加
ユーザー名:まそっぷ
キャラの名前:牧宮望乃(まきみや もちの)
立場:上級隊員
年齢:20歳
性別:男性
魔法名:植物属性魔法【ライフフリップ】 自分の体力や怪我を回復する。
植物属性魔法【バフ・エントリー】 他の仲間の基礎身体能力を一定時間向上させる。
武器:二丁拳銃
死んでもいい?:むしろ殺してあげてください
サンプルボイス:上司には敬語、自分より身分が下や一緒の人にはタメ口。
一人称は”わたし”。
「わたしは...自分の実力、驕っていませんから」
「隊長たちのようには、きっとなれない」
・他キャラとの会話
エーシャ 「エーシャ、君みたいに強くても...通常隊員なんだな」
氷雨 六花 「...」(会話あんまりしない。お互い自分から話しかけないタイプだから?)
神楽夕季 「神楽さんみたいになれたら...今より多くの人を助けられますよね」
テトラ 「その若さで隊長...テトラさんはすごいですね。わたしとは違って...」
白蓮 「白蓮さん、その頼もしさ...尊敬いたします」
和響葉月 「葉月、私も君のような魔法が欲しかったよ。
わたしの魔法は、自分だけしか治せないから」
バーナード 「君はいつも血の匂いがするな...ちゃんと洗ってるか?」
セラ 「すごい身体能力だ。日々の弛まぬ努力の成果なんだろうな。
わたしも、こうしてはいられないな」
エンラ・ソラマ 「本来上級隊員には、君のようなひとが相応しいよ」
矢津樂炭蓮 「わたしも、君のように優しくなれれば...
わたしはいつでも自分のことで手一杯で...余裕がないんだ」
ヘルパーロボ0’ 「ちょっと待て、わたしの頬は柔らかくなんか...」
作品内で見たい展開など:しばらくは普通に戦わせてほしいです。
”こいつライフフリップあるし無限に戦えるやん!強!”って読者がなってるだろうな
みたいなところで、魔物に一撃で殺されててほしいです。
”あ、そりゃ一撃でやられたらライフフリップ使えないわな...”的な。
強い魔物の強さをより強調するための踏み台にしていただければ。
日々の辛いことなどから逃げるためによく酒を飲むらしい。
隊員たちの中で一番大酒飲みだが、ザルすぎて酔わない。
酔いたいから飲んでるのに可哀想。的なシーンもほしい...
身長:176cm
容姿:か わ い い
でもちゃんと男だとわかる可愛さ。髪が長いわけではない。
声:と て も ひ く い
過去:魔物がなぜ存在するのか、本質的な部分に興味を持ち入隊。
だが人一倍筋肉がつきにくい体質で、強くはなれなかった。
身体能力が低いせいで、ライフフリップがなかったらとっくに死んでいたはず。
上級隊員になれたのは、単純に長い間ゼロ・ギアにいたからであって、
めちゃくちゃ強いとかそういうわけじゃない。
魔物
ユーザー名:まそっぷ
名前:ビリーヴァー(ゼロ・ギア側からの呼称。本当の名前は不明)
性別:???(見た目からは分からない。自我がないため、魔物自身にも分からない)
魔法名:水属性魔法【大いなるクトゥルフ】 こんな魔法は存在しないため、
発動しない。ただ呪文を唱えながら、普通に鋭い爪で顔の肉を抉ろうとしてくる。
ふんぐるい むぐるうなふ!くとぅるふ るるいえ! うが=なぐる ふたぐん!
いあ! いあ! くとぅるふ!
武器:鋭く尖った爪
過去アリ?過去ナシ?:過去はあるが、自我がない魔物本人が思い出すことはない。
よってここには書かないが...悪徳宗教に騙され、すべて失ったらしいとだけ。
見た目:全身に黒いモヤがかかった、亜人のような見た目。