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第3話 嫌な空気
第3話、到達いたしました。嬉しいですねー。やる気ないんですけれども。AIで小説の脚本書くとき、何文字なんですか?教えてください。全然文字数稼げません。まえがきは。でも面白く描きたいです。どうしたら面白いことが書けるんですか?
柳希は、七由の家に入らずに去る方法を探しているも、ただただ時間は過ぎてゆく。
柳希「(タイミングを見計らって去るぞ)」
七由「着きました。私の家です。」
柳希「(人生終わったー!脱出する方法を考えなければ)」
「お邪魔します」
七由「邪魔していいよ」
柳希「(お邪魔しますの意味、わかってないな...)」
綺麗な部屋。
七由「仲を深めるため、ゲームしよ!」
柳希「う...うん...」
「(なんで急にタメ口...?)」
ゲーム機を起動してもらう。
柳希「(ゲームは得意分野。早く勝って早く帰ろう...)」
「ありがとうございます...」
七由「タメ口使って」
柳希「(コイツ絶対ドMだ...)」
「は...はい...」
七由「タメ口使えって言ってんだろうが!」
柳希「(ドSだった...!)」
ゲームは柳希が圧勝する。
七由「ゲームやめて動画みよう」
柳希「(宗教系の動画じゃん...趣味が合わない)」
柳希はそっと逃げ出す。
七由「柳希がいない!」
柳希「隠れよう...」
-1分後-
七由「みーつけた!」
柳希「(なんだコイツ...しつこい性格...)」
七由「なんで逃げたの?」
柳希「(可愛いけど怖い...)」
「急用があるからです!」
七由「じゃっ!ついていくね!」
柳希「(感情の裏表がすごい...!終わった...嘘ついた...)」
周囲の人「イケメンと可愛い子!カップル?」
「絶対そうだよ!」
柳希「(周囲の人、意味わからん...)」
「では、また!」
七由「またね!」
柳希「(七由はもう来ないだろう...)」
少し時間が経つと、柳希は商店街にはいる。
柳希「ゲーセンでも行ってホテルで寝るか!」
柳希はパチスロはダメなので''強度ありそうな人たちが集う''ゲーセンに行った。柳希は怖い人に席を奪われ、ホテルに向かう形となった。
柳希「人混みがすごいな」
柳希の肩に何かがぶつかる。
?「肩ぶつかっただろ...謝れよ!」
?2「頃されたくねえならな!」
柳希「ごめんなさい...わざとじゃないのでお許しを...」
?「褒めてやろう。だが、オレを怒らせた罪は重い...ここで頃すとしよう!」
?2「オレ等スマッジュブラザーズ。ここは血の海に染まるぜ。」
?「オレは弁棲(べんすま)アイツは就毬(じゅまり)。お前は誰だ...?」
柳希「僕の名前は白歩 柳希。血は少なめ。」
弁棲「僕っ子?話にならん」
就毬「白歩...そんな奴ここらへんでいねぇぜ?」
弁棲「髪をネオンブルーにする時点でアウト。ナメてる。」
柳希「生まれつきだ。」
弁棲「スマッジュ隕石!」
柳希「一刀流 銃刺!」
弁棲の鋼の防具と白沙衣が張り合う。
就毬「王者の拳!」
柳希「二刀流 輕戈可!」
就毬の防具と和仙が張り合う。
弁棲「武装はしているようだな」
就毬「結構手応えがある。」
柳希「心燃二刀流...!否丸仰!」
弁棲、就毬「ギャー!」
柳希「余興はここまでだ。」
弁棲「ハハハ。魔法は使えねぇがな...。タフさが売りなブラザーズなんだよ...」
就毬「さっきの技は効いたぜ...」
柳希「さあ行くぞ...一人 一刀 平等夢技 岼風候」
弁棲「グゥワァァァ!」
就毬「ブェフ!!」
弁棲「格上スマッシュ!」
就毬「タックルマン!」
弁棲と就毬の攻撃が空回りする。
柳希「二刀流 扇風鬼!」
弁棲と就毬が吹き飛ぶ。
柳希「二刀流...守来蘭!」
弁棲、就毬「ずーっとお前の攻撃だよな...俺たち、我慢し続けて来たんだよ...攻撃が当たれば...ずっとこっちのペースだよなァ?」
弁棲、就毬「ヒートルアッパー!」
柳希「ゲフ!痛い!」
「才生」
「1ミリも回復してないな...言っただけだったか...」
弁棲、就毬「突進はクール!」
柳希「ガフッ!」
「一刀流 武装無双 元武眼!」
弁棲、就毬「イッテェェェ!」
「刃限三基鎖!」
柳希が後隙を突く。
柳希「(受け身を取った!?まさか...未来視...!?)」
弁棲、就毬「ハァ..ハァ..お前は強い...ウチに入るか?」
柳希「手のひら返しはほどほどに...」
「二刀 円魔 黄梁瀨留 上弦の月」
弁棲「ゲホッ ガフッ」
就毬「ギャアアー」
柳希「満足してくれたか。スマッジュブラザーズ」
弁棲「いやぁー これで満足してたら面目丸潰れだろうが...」
就毬「この一撃は重たかった... 返す他ねェだろうが!」
弁棲、就毬「この加速は、誰にも止められない ''必殺''突進正義 三郷伊流!」
柳希「加速で繰り出すカウンターは人知れず...二刀流 居合 苻吹捗星 流星」
弁棲、就毬「グフッ!!」
柳希「もうかかってくるなよ」
いつもと違う終わり方にしました!実は、文字が全然足りませんでした。第4話、やっていけるか不安です。打ち切りはしたくないです!