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ある洞窟の調査part6
umineko
走り続けると、そこには大きな建物があった
中村「あの建物の中に入るからな」
中居「だ、大丈夫なんですか?」
中村「おそらく」
建物が近づいてきた
中村「中に入るぞ!!」
中に入ると、そこには明かりがあり、コウモリが逃げていった
中居「なんでここが安全だと分かったんですか?」
中村「一度来たことがあるからな」
中村「一人で探索していたときに見つけたんだ」
中居「そうなんですね」
しばらく建物の中を探索していた
中は木でできていて、ものすごく昔に建てられた建物のような気もする
とても広い
中村「この建物はまだあまり探索したことなかったな」
中居「そうなんですね」
しばらく探索していると、ある箱の中から光が漏れ出していた
中居「ありきたりな気もするがここに光のオーブがあるのか?」
箱の中を開けてみると…
めっちゃ遅れちゃってすいません。
リアルが今忙しくて(言い訳)
小説投稿はやめないのでこれからもよろしくお願いします。