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錦秋の病と終焉の幻想郷 お正月!
🌈🍑と東方projectの二次創作です。
ご本人様には一切関係ありません。
苦手な方は🔙
今回はお正月の番外編です。
(ちなみにこれは霊夢が異世界に行く前の話です)
本編
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チルノ&るな「あけましておめでとおおおおおお!!」
魔理沙「おめでとうなんだぜ!」
じゃぱぱ「おめでとう〜!」
えむ「お、おめでとう!」
妹紅「まぁよかったなぁ。こうやって年越しもできて」
永琳「そうね。」
霊夢「で…………」
霊夢「あんた達!いくら正月でもうち(博麗神社)でそんなにはしゃがないでくれる!?床が抜けるわ!」
霊夢「年越しジャンプ!?そんなの…どう考えてもうるさいわ!」
チルノ「え〜別にあたいはジャンプしただけだぞ!」
大妖精「ま、まぁ…いくら何でもはしゃぎすぎは、ね。」
魔理沙「でも毎年こんな感じだけどな。今年は異変もあったりえむ達が来たりしてすごかったぜ。」
もふ「まぁ、そうだね…無事解決できるといいけど」
ゆあんくん「でもどうせ現実世界では動画撮影とか大変だし息抜きにもなったよ」
じゃぱぱ「でもリスナーさんのみんな心配してるかもよw」
幽々子「確かあなた達ってグループなのよね?なんだか幻想郷外にも楽しいことがたくさんありそうだわ〜!」
紫「そうね。ここでは無いようなことを学べそうだわ。」
橙「紫さん!これ美味しいですよ!…っと…あわわ!」
藍「ちょっと、橙!転んじゃいますよ」
えむ「…ふふ」
霊夢(…えむも幸せそうね、よかったわ)
紫「まぁ、これから異変のことで何か起きるかはわからない。明日怖いことが起きるかもしれないし。」
紫「でも、こんだけの人数も居るし大丈夫だと思っておきましょう。そう思った方が楽しくも過ごせるし、楽しく異変解決もできる。…みんなで今年も乗り越えましょ」
みんな「はーい!」
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そうして宴も終わり、もう真夜中となった。
えむ「…ふぅ」
霊夢「えむ、お疲れ様。頑張ったわね今年も」
えむ「まぁ今年といってもね…ありがとう。」
霊夢「色々現実世界でも色々あったのに、こんなことに付き合わせちゃってごめんね。」
えむ「ううん、大丈夫、!意外と楽しいし。現実より」
霊夢「あらそう。…じゃあ今年もよろしくね!」
えむ「…うん、よろしく!」